道南宅作業日程を終えて帰宅

朝起きて4日間の作業結果を、改めて
2Fから眺める。

今回作業の中心は左側。

自宅へ帰る前2Fから見た左半分.JPG

右側は、裏施設境界線草刈りを除き手
を付けられなかつた。

自宅へ帰る前2Fから見た右半分.JPG

出発前、玄関通路を写す。

通路のみ草取りしただけで、両脇の花
壇は手を付けられなかった。

自宅へ出発前玄関通路の草取りを終えた状態を写す.JPG

朝起きて体重を測ると、ほぼ1㎏減って
いた。



9時9分道南宅を出発する。

国道へ出て5分ほどで、左手に駒ケ岳が
見えてきた。

国立大沼公園の反対側の姿である。

来るときは雲がかかって全体像が見えな
かったが、今日は快晴ではっきり見える。

道南宅出発後間もなく見た駒ケ岳.JPG

日曜日の故か、やたらオートバイ族と行き
交い追い越していく。

渡島半島の付け根の長万部のドライブイン
で休憩と思ったが、オートバイ族で満杯だ。




通り過ごし、道の駅黒松内でも満杯、結局
道の駅らんこしふるさとの丘でやっと休憩。

道南宅を出て127㎞、2時間16分後の
休憩となった。

ここの道の駅は、空いている穴場の道の駅
となっている。

道標。

道の駅らんこしふるさとの丘から見た標識板.JPG

道の駅標識。

道の駅の道路標識板.JPG

建物。

道の駅蘭越故郷の丘建物.JPG

茹で玉蜀黍を含め息子のお土産を買い45分
滞在して出発。





ニセコ手前の昆布温泉手前地点で見たニセコ
連邦。

右からニセコ本峰、イワオ、ニト、チセの山
並みが並ぶ。

昆布地点でのニセコ連山.JPG

本峰からチセまで横断ツアースキーを、職場
の仲間と試みた時がある。

疲労困憊の末チセの山小屋風の温泉宿に辿り
着いた。

確か高松宮様か三笠宮様が、泊まられた写真
が飾られていた記憶がある。

お椀を伏せたようなチセの頂上まで登って歓
声を上げた記憶が蘇る。




また東京支局の仲間が大挙して訪れ、札幌仲
間と合同で国鉄山の家に泊まったことが思い
出される。




さらに小学校時代の二人の息子を連れて、チ
セの山登りのため、国民宿舎に泊まった記憶
が続く。

この時丁度冬のオリンピックが開かれ、日本
が笠井ら3人のジャンプ落下傘部隊がメダル
を独占したと報道された記憶が生々しい。




昆布温泉の施設横を通過する。

1度宿泊し、日帰り入浴で何度か寄っている。

昆布温泉幽泉閣施設.JPG

この施設に行く交差点、左折すると行ける。

昆布温泉郷への交差点付近.JPG

道の駅ニセコの手前で見た羊蹄山(蝦夷富士
)。

ニセコ手前から見た羊蹄山.JPG


道の駅ニセコ相変わらず駐車場は満杯である。

本来なら左折して来たときの中山峠へ向かう
が、帰路は自宅近くのスーパへ寄るため小樽
回りとする。




ニッカー余市工場のある道の駅へ寄ろうと思
ったが、向かう車の多さをみて断念する。

結局札幌のスーパまで直行する結果となった。

142㎞2時間56分走り放しとなった。

自宅へは、16時26分到着、276㎞の行
程だった。

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