定例の薬湯湯治

昨日は例によって1週に一辺の薬湯湯治に出掛けた。
夫婦同伴に、向かいの奥さんも加わった。

夫婦二人だけだと、程ほどに飲物が済むものを、他人が
入るとつい話しが弾み度を越してしまう。

宴会が終わり、さて薬湯湯治を始めたが、何回か繰り
返して、腰掛に腰を下ろしている内に、いつの間にか
眠ってしまったらしい。時間的に30~40分腰を掛けて
いたのだろう。他人が眺めていて不審に思われたかも
知れない。


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例によって湯上りにジョッキーを一杯、
冷えあがっているのが分かる様に
中味が多少凍っている。


















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酢豚を注文したが、量が多いので例によって
二人で分けて食べる。
















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野菜を摂取するべく、中華サラダを注文
する。これも半分づつ食べる。

















話が弾む内に焼酎を飲みだし、イカ刺しを注文可なりメートルが
上がり、冒頭の居眠り状態が発生した次第です。

帰りは通常夕方5時頃だが、今回は7時頃になってしまった。











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