力のいる畑作業で腰が悲鳴を上げる

連日の暑さで、熱射病を避けるよう休養
しながら畑作業をしている。

朝夕の時間帯の作業に留めているが、
一昨日夕方そろそろ作業を終える段階で、
腰の痛みを覚える。

家に入ってからも、立つ座る、左右に体を
動かすたびに腰に痛みが走る。

脊柱管狭窄症の持病を抱えながら、恐らく
今までの無理が重なり、腰が悲鳴を上げ
忠告を発したのだろう。

一昨日倒伏防止のため、枝豆の土寄せを
したのが伏線だったかもしれない。

鍬で根元に土を寄せるさい、かなり腰に
力が入る。

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中を覗いてみると、さやが付き始めている。

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胡瓜、茄子の周囲の草取りをし、再追肥を
した後、水やりを兼ねて液肥を散布する。

元気丸(自家製自然殺菌液)を散布する。

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作業中、鳥の被害を発見する。

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南瓜の這う箇所の草取り、追肥をする。

さらに殺虫殺菌剤を散布する。

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中を覗いて数えると、この程度に育った
南瓜が5個育っていた。

7株あり株あたり1個ずつ期待している
ので、あと遅れている株の実が大きく
なるのを待つ状態です。

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明日雨マークの予報、恵みの雨を期待したい。

しばし休養して腰の回復を図りたい。


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